オレアノなブログ

オレアノの趣味の雑記です。写真・植物・オーディオ・トレッキングなど

google先生が私の2014年フォトのまとめ動画をプレゼントしてくれました。

2015 01/18
カメラ関連
写真をある程度アップロードしてる人に、動画にしてまとめてくれるようです。

https://picasaweb.google.com/lh/photo/BYEMadJnVvf_dSACA0uJMGCB0fvbEWd_wK9UM54M3N8?feat=directlink


送信者 Year in Photos 2014


なんか微妙な日常スナップばかり選ばれてるのが切ない><。
スポンサーサイト

団地の中に電車図書館

2015 01/18
カメラ関連
ちょっと変わった図書館

使われなくなった電車の車両を利用して子供向けの図書館にしているようです。
さすがに子供向けなので中に入る勇気はないけれど、近くを通りかかったので撮ってきました。

送信者 スナップ


送信者 スナップ


送信者 スナップ

Xperia Z3 compact HDRで夕焼けを撮ってみた

2015 01/11
カメラ関連
スマホのカメラで夕焼けを撮ってみた

DSC_0007.jpg

マニュアル機能があるので使ってようとしたところ、、、モードをマニュアルで変更できるだけだった・・・。

露出の決定は出来ない! これマニュアルじゃないよ!!!


とりあえずモードで良さげな、逆光HDRを選択

しかし、シャッターは一回しか切られないのだが・・・・HDR・・なの?
と、首をかしげながら帰ってきて調べたところ
画素数800万以下でないと有効にならない

えええ・・・・・


某記事によると、結局完全オートのプレミアム(笑)オートの方が綺麗に撮れるようだ

とりあえず景色モードで撮ってきたのを上で載せました。
中途半端に地上が残っていて、かつ修復しようとしても階調がほとんど残っていなかったので
思い切ってコントラストを揚げる仕上げにしてみた。

やっぱりスマホカメラは難しいシチュエーションでの撮影には厳しいようだ。

それでも日中の順光などでは十分な画素数があるからそこそこの絵は撮れるはず
ちょっと期待し過ぎてしまった模様です。

八方尾根スキー場 コース所感覚書

2015 01/02
未分類
いつかまたリベンジしたいスキー場なので、コース感じを覚えてる範囲で書きこのしておくっ

gelande01.jpg


今回メインに滑ってゲレンデは、名木山ゲレンデの西側
名木山第3トリプルをエンドレスに回していた。

ここはコブが無く、圧雪されているので非常に滑りやすいのと、最大傾斜角度もそんなに無い
自分の滑りを確認するには最適だった。

最後の傾斜が大きいところは、左側が高くなっていて微妙に滑りづらい点はある。

りーゼングラートの中盤、兎平以降のところも何度か滑ったが
大き目のコブが強敵で上手く滑れなかった。

兎平は黒美しゲレンデを目指した時に誤ってアルペンクアッドdに乗った時に滑ったが
よりもよって何度の高いリフト側を滑った為、滑り降りるのがやっとというレベル

兎平テラスから左に滑り降りパノラマコースは、比較的滑りやすかったが
それでも低めのコブはあった。

帰りに通った兎平テラスから林道を抜けるコースは、よくある帰宅用ゲレンデのように道幅が狭く
それでいて地味に傾斜があった。

白樺ゲレンデは混むことを予想して最後の帰る時以外滑らなかったが、横に広いようなので滑りやすそう

今回は、黒菱寄りのスカイラインコースや北尾根コース咲花子ゲレンデの方へは行かなかった。


ある程度のコブまでなら、なtんとか滑れるようになりたい。
しかし、そもそもコブがほとんど見えてない私には難しいかも・・・。

さらに詳細に備忘録を残しておくっ

2015 01/01
未分類


・足裏の雪を感じる部分はターンの切り替え時、両足同時に動く
→両足を同時に動かすのがパラレルターン。
→チェック方法は、スネの傾きが平行かどうか。


ターンがザッザッとなっているとスピードコントロールが難しい。
→ターンの始まりからエッジを立てて(エッジセット、プラットフォームを作る)して、ターン最中にスピードをコントロールすると丸く弧が描ける
ターンの終わり、エッジを解放してから次のターンのエッジを立てる切り替えの時に、太ももをひねる
エッジセット後、エッジを立てたままさらに太ももをひねり徐々にエッジを立ててスピードコントロール
→ターンの始まりにきちんとエッジを立てる。その後さらにエッジを立てることによってスピードコントロールする。


小回りも大回りと同じエッジコントロール。
コブでは膝の曲げ伸ばしを入れるだけで、エッジコントロールは同じ。
エッジを立てたい時は、外側足の小指をあげる。

●小回り切り替えの練習方法
両スキーの幅と向きを一定に保ったままターン
●ターン後半のエッジコントロールの練習方法
内側の足を上げ、外側のスキーでエッジを立ててターンをして止まるまでひねりこむ
→体で回してはいけない。よって停止する時には板がクロスする


エッジ操作=板の傾きを替える
→エッジを立てるのに、膝を曲げる必要は無い→旋回動作にも膝を曲げる必要は無い


次同画への導入問題


ターンの間に前後のバランスを替える
"トップから入ってテールに抜ける"とは、
拇指球で踏みしめるようにたちあがりエッジに乗りターン開始
フォールラインにかけて、土踏まずへ(足首はのばしたまま、つま先をあげる)
ターン後半にかけて足首をあげながらかかと寄りに乗る


次同画への導入問題


ターン開始で、バランスを取りながらエッジに乗り、ターン後半でスピードコントロール


ターン後半でのスピードコントロール
フォールラインあたりでは、足首を延ばし気味のままつまさきを上げて
ターンが進むにつれてさらにつまさきをあげつつ足首を曲げながら、太ももをひねる
●回旋動作の練習方法(既出)
→解説あり


パラレルターンのチェックポイント
幅・向き・エッジの傾き(スネで確認)が常に平行


パラレルターンのチェックポイント
足から動かして、体を動かす
→バランスを取りやすいので悪条件に強い

よさげなスキーのノウハウ動画を見つけた件

2015 01/01
未分類
スキー動画といえば、一般の人がガタガタなカメラで身内撮りしたような動画ばかりアップされているけど

明らなプロの人の動画だと、今度はあほんのさわり程度しか内容が無かったり・・・と
中々解説までしてくれてる動画がネットには上がっていない。

テキストの解説も、滑り方が多様化している昨今、それぞれ食い違ってたりするし・・・・
と困っていたのだけど、良さげな動画・ブログを見つけました。

深雪アカデミーさん

ニセコでパウダースキー?のインストラクター?をしてる方のブログ&動画



このブログだけみると、よくあるぼったくり商法、エセ教本的な臭いがプンプンするんだけど(ごめんなさい
youtubeにあがっている動画は非常に参考になりました。

でも、無料メールマガジン登録からの有料会員コンテンツへ誘導するあたり、やっぱり商売なのは・・・
本職である以上仕方ない・・・のかな

でも、さすがにブログの作りはもうちょっと考えた方が良いと思うw
これに、受講生の声!とかでオーバーなコメントが載ってれば、完璧エセ教本サイトにしか見えない。
というか、もしかしたら本当にそうなのかもしれないけど・・・・、少なくとも動画は十分な価値があるはず。

私はこの手の無料メールマガジンからの有料コンテンツ商法は怖いので登録はしないけど
(そもそもパウダースキーは考えていないから)
十分に為になる内容が含まれてるのは確かでした。


ということで、10本?くらいあったyoutubeの動画の私的まとめ
(深雪に対応できる)パラレルターン覚え書き

●エッジ角度・板の向き・幅を平行に維持

●ターンの荷重・回旋動作
つま先付近で踏み込んで土踏まずを通り、かかと寄りでタ―ン後半に入りスピードコントロール
フォールライン当たりでつま先を上げてて、足首を上げながら太ももをひねる
(つま先:足首が伸びてる状態からすこしづつまげて土踏まずを通り、足首を更にまげてかかと寄りに乗る)
※回旋動作が出来ないケース :上半身を回してターン(内傾) 脚を突っ張って押し出して減速(もう押し出せない)

●ターンの切り替え
足裏で感じている部分が左右同時に切り替わる
→スネが平行

●ターンの回し始め
ターンの開始は足元から回し、体を後で回す方がバランスを取りやすい

●ターンコントロール
ザッザッっと滑らず丸くターンしながらコントロールする為に
ターンの始まりでエッジを立てる
ターン後半でさらに太ももを徐々にふとももをひねってエッジを立ててスピードコントロー(外側小指が上がっているはず)
フラットに戻すためのひねりの開放を使い太ももをひねってエッジセットし次に備える
※エッジを立てる動作は板を傾けるだけで、スネに荷重する必要は無い

Template: pink2cL

Powered by FC2 Blog

FC2Ad

Copyright © オレアノ All Rights Reserved.