オレアノなブログ

オレアノの趣味の雑記です。写真・植物・オーディオ・トレッキングなど

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2018年 上越国際スキー場

2018 02/21
未分類
フレさんと上国行った時の写真

2018年1月 上越国際スキー場

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2018年1月 蔵王温泉スキー場

2018 01/24
未分類
フレさんと蔵王に滑りに行ってきました

2018年1月蔵王温泉スキー場

子供の頃以来の蔵王。
温泉街だけあって、麓どころかスキー場の中一部まで硫黄の香りと湯気が立ち込めていました。
特に旅館が立ち並ぶ辺りは温泉の流れている川から湯気が立ち昇っており、ザ・温泉の町、といった雰囲気。
一眼持ってきていたら、撮影だけで数日は滞在したい感じでした。

スキーについて。
一通り滑って感じたのは、広大なゲレンデが多いこと、緩斜面が多い事。
白馬でブイブイ言わせてる方々には、壁以外物足りないかもしれません。
コブもほとんど無く、非圧雪もなかったように思います。

リフトも低速なものが多いですが、ゴンドラとロープウェイが整備されていて
家族でゆっくり滑る分には良いスキー場だと思いました。
残念ながら長いコースはあまり無いものの、頂上からの樹氷原コースは、晴れていれば唯一無二の圧巻の観望を眺めながら巻いて滑れるという素晴らしいものでした。

ただし風も強くコースも狭いので、ある程度滑れる人じゃないと景色見てるどころじゃないかも・・・。
ゴンドラを乗り継いで来れるので、一般の人もかなりいます。

今回メインに滑ったのは、ジャイアントコースと中央ゲレンデの方にある大会?だかの公式のコース。
とにかく幅が広いコースが多いので、人を気にせず滑りやすいです。
また、東北地方という立地からか、人は少なかったです。

ゲレ食が充実しているのも魅力で、フロアは狭いですが、中央にあるレストランパノラマではすき焼きうどんが食べられます。
ちょーおいしい!

肝心の滑りについては、急斜面が少ないのとフレと一緒にゆっくり滑ったせいもあって
ほどんど収穫らしい収穫はありませんでした。


今回お世話になった旅館は、おおみや旅館
館内の作りはちょっと複雑ですが、感じのいい接客と美味しい料理を出してくれました。
そこそこ手の込んだ料理が出てきた上に、品数も多く朝晩ともに食べ過ぎ!というくらいボリューミー。
ゲレンデまで近くは無いですが、送迎バスも来てくれます。

蔵王だったらまたここに泊まりたいと思える旅館でした。

2018年 1発目 白馬八方尾根スキー場

2018 01/07
未分類
今年一発目、白馬の八方尾根へ滑りに行ってきました。

2018年 1月 白馬八方尾根

お気に入りのリーゼンスラロームを中心に滑ったけど
楽しいものの、斜度がかなり大きいので自分の滑りを確認するには向かないかなーと思って練習場所を探し直すことに。

スカイラインコースが程よい斜度かつ長くてよかったけど・・・
しかしリフトは遅いし、何より咲花が近いせいか子供やボーダーが多く
リフト付近の地形のせいもあってかなりストレスのかかるリフト前になってるなぁと感じた。

最終的に練習に使ったのはパノラマコース。
広いバーンと2本のリフトで運送力も十分。
リフトは速くは無いもののそこそこの斜度で自分の滑りを確認するには最適な感じだった。
けっこう斜度あるけれど・・・。


今回は最終日昼前以降を除き、天気には恵まれて
晴れの状態で頂上と、その近くにある見晴らし台にまで足を伸ばしました。
アルプスのただ中ということで、流石圧巻の景色でした。


パノラマコースから名木山に連絡しようとする場合
セントラルコースを軽く横切るだけかと思いきや・・・
白樺ゲレンデに出る直前でもろセントラルコースを少しとはいえ滑る事になるという事実!!
コブの出来具合によっては、中々にハード!!
帰りの為にここを渡る時は疲労もMAXなので、最終日の帰りの時に凄い大変だった・・。
初日に通った時は楽しく滑れたのに。




滑りについては、去年壁が見えてきたので、今回それを越えたいと思っていたけれど
前年分を取り戻すのに終始して、あまりその先の上達は手探り状態のまま終わった感じでした。

とりあえず外向傾の確認と、小回りの切り替えの時の立ち上がり方(踵浮かさずに畳んでいた膝を伸ばし、お尻とおへそを前に押し出す)
が去年より掴めたと思う

とにかく外足にしっかり乗れれば、急斜面でもスピードコントロールは上手くいっていた
外向傾とエッジ立ての両立が中々難しい
大・中周りの谷周り~山まわりのゆっくりターンする練習は実を結んでる感じがある。
小回りはとにかく立ち上がりで前に飛び込む感じで後傾がだいぶ解消された様子。
特に小回りで内足が安定していなかった。外足に乗り切れていないのか後傾か・・・。


2級? 無理!!

今年はスキー2級とるぞー!のまとめ

2017 12/29
未分類
練習1
横滑りで、木の葉落とし
横滑りから小回り繋ぎ
 →太もも捻り
片足で体の向き固定でエッジング(太もも捻り)で停止まで回り込む

練習2
シュテム
外足をパット持ち上げてから出し、露骨に外向傾形アピール!(2級対策)

確認
外足加重
ピボット操作
エッジング
ストックは自分の横、遠め
谷周り(回り始め)を急がない
スキッドターンの場合、谷側に少しつま先を向けてからきっかけを作ってから外向傾形へ
 →太ももをひねることによって結果的に体が外向しエッジた立つ
山周りで後形にならない⇒しっかり外足に乗り続ける
ターン後半外側の肩を下げてくの字の姿勢
後傾にならないように外足に乗りトップを浮かせないように内足を上げられるか

コブ対策
ズラシメインで落としていく
慣れたら捻り幅を狭くして縦方向に落ちていく

スキー練習 覚え書き

2017 01/15
未分類
2017/01/15更新分
・かかとではなく、土踏まずに乗る。
→後傾にならないように
・切り替えし後、前に飛び込むイメージ
→胸を張り、腰は落とさず前に。
・左カーブ(右足谷加重)曲がり急がない。しっかり乗ってゆっくり回す)
・肩を回さない。でもしっかり上半身は水平を保つようにくの字に曲げる。
・小回りは横にケルのではなく前に蹴るイメージ
・内足に体重を残さない。

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・普段立っている楽な姿勢を維持して滑る
・常に板を踏んで押さえつけコントロールする
・切り替え後の、ターンはじめはエッジを立てず回旋動作で外足を押し出して加重。次第にエッジが勝手に立っていく
→ターン序盤から外足加重することでスピードコントロールがターン序盤から出来る
→→1時方向の段階から雪煙が立つ (0時が斜滑降)
・切り替えの瞬間エッジがどちらにも立っていないニュートラルな状態を経由させる
・腰や肩を振らない
・切り替えの時に伸び上がらない
・一定のテンポで回る
・Sの字を意識する

★とにかく外足にしっかり乗る!(最重要)

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