オレアノなブログ

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クラシック 楽曲wiki検索リンク集

2012 01/29
音楽・ピアノ練習
クラシック関連wikipediaリンク集です
※今後充実させていく予定です


ベートーヴェン (1770-1827)
  • 交響曲
1番  2番  3番  4番  5番  6番  7番  8番  9番
  • ピアノソナタ
8番「悲愴」
29番「ハンマークラヴィーア」  30番  31番  32番



ブラームス (1833-1897)
  • 交響曲
1番  2番  3番  4番

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

音楽の明日はどっちだ!!

2012 01/29
音楽・ピアノ練習
本格的にクラシックファン・オーディオファンとして楽しんでいこうと近頃思い始めました


さて、色々調べれば調べる程、困ったことになっています
とかくインターネットという強力なメディアが急速に発達した昨今(すぐこの話しに繋げる俺ガイル

その煽りをモロに受けた音楽の世界
著作権やら売上やら大変なご様子だが
そんな中でも、それでも技術の進歩はそういった些事(他人事ww)などお構いなしに先へ先へと行くわけで


いく川の流れは絶えずして、しかも元の水に非ず
淀みに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし
世の中にある人と、住かとオーディオも、またかくの如し



諸々の諸問題が未解決ではあるが、それでも新技術の導入は止まるべくもないわな

音楽業界の楽曲提供側がそんな状態では、オーディオ機器メーカーも大変だろうにw


今自分が何に困ってるかといと、今後生きる生きる規格なのかどうか判断が難しいということ

注目してるのはハイレゾ音源という奴で
24bit/192KMHzのマスター音源を直接聴けるというもの

ひとつ前のDVDオーディオやSACDなんてのは結局普及しなかった訳だし
オーディオシステムを新たに組もうという状況では、やはり慎重にならざるを得ない

何せ、いくらメディアがネットだからといって
流通手段が飛躍的に手軽で気楽になったところで、マーケットの拡大はそこまで見込めないのではないだろうか
マーケットがそこまで広がらないならば、今度のハイゾレ音源にしたところで
DVDオーディオとかの二の舞になるのではないだろうか

普通のPOPS層まで市場を広げないことには、なかなか提供側としても商品を展開しづらいだろうし
いくら魅力的な音を楽しめるシステムを作り上げたところで
自分の聴きたい楽曲を楽しめないような制約の内では、かなり限定的な楽しみしか得られないと思う


音楽業界の転換期である今こそ、業界の健常化を図ってもらいたいし
詰まる所、はやく良い技術が普及して安くなって欲しい!w

ヘッドフォンアンプ、DAC選びが決まらないオレアノの嘆きでした

電子ピアノ用ヘッドフォンYAMAHA HPE-170 買ったった

2012 01/28
日記・戯言
練習用の電子ピアノに使うヘッドフォンを買いました


色々迷ったけれど、買ったのはYAMAHA HPE-170

リスニング用にはHD650があるんで、完璧ピアノ用と割り切ってのチョイス
とにかくピアノを上手く鳴らしてくれるヘッドフォンが欲しかった

しかも毎日使うものということで、酷使するだろうからあまり高い物を買っても
すぐ壊してしまいそうだったから、予算は1万円以内(とかいいつつ本音は5千円以内)

散々迷ったけれどこれにしました


HPE-170はYAMAHAの民生用の電子ピアノのハイエンド機に付属しているヘッドフォンで

こんなの



まだ届いたばかりで、ろくにエ―ジングもしていないけれど

特に不満は抱かなかった
ただし、いい意味での驚きもなく、値段相応

しばらく使ってみてからレビューしてみようと思う


あくまで現状で音について駄耳で評価してみると

広くは無いが定位はしっかりしている音場で
低音はローエンドまでしっかり出ていて中低音も量はたっぷり
それでいて、高音が強く無い為低音寄りに聞こえる感じ
解像度は良くはないが、悪くはなく値段相応でそこそこ分離している

ピアノ用ということで、繊細な音作りかと思いきや意外とそうでもないみたいで
高音は刺さることもなく、かえって若干不足気味に感じなくもない
ドンシャリならぬ、ドンタラって感じ(謎

バランスよくかまぼこしてるんで、特に中低音の残響なんか非常に心地良い
これはピアノ曲聴いててすごい思う

おそらくピアノは中低音〜高音寄りの音域なんじゃないかな
そういう風に設計したって事なのだろう

難点は装着感で、練習用としてはちょっと不適な気がする
側圧はそんなには強くないが、長時間つかってたら痛くなるし
頭のデカイ人には頭のてっぺんが痛くなるかも

自分としてはあまりリスニング用としては考えて買っていないが
あえてリスニング用と考えると、打ち込み系やロックは苦手なのじゃないだろうか
生楽器系+歌というような、カントリー系の楽曲が一番合ってると思う
しかしこれで純粋にクラシックの器楽曲というのは、私的には聴きたいとは思えない

だが、ドンシャリが嫌いな人で、1万越えの予算を投入出来ないなら悪くない選択だと思う


と、どれも値段相応の実力といったところだが
低価格ヘッドフォンにおいてのフラット型をある程度実現してる辺り十分良い商品だと思う
ハイエンドモデルを出さないところから見て、YAMAHAの自社開発かは甚だ疑問だがw
OEMの噂を聞かない辺り、案外この程度の品質なら軽く作ってしまうのかもしれない
腐っても、YAMAHAだからな・・・

アニメ感想 :ハイスクール DxD 3話

2012 01/27
アニメ
アニメ感想『ハイスクールDxD』 3話 視聴の感想です


金髪シスターごちそうさまです
[??-Raws] High School D×D #03 (AT-XHD 1280x720 x264 AAC).mp4_snapshot_04.34_[2012.01.27_09.44.18]


デフォルトのジャンルだが、アニメ的に大成したキャラがいないのもまた事実
本作も残念ながらそこまでキャラは強く無さそうなので、良キャラ止まりだとは思うが
VCさんが良い感じなのと、修道服が何故か、、、おされ系な上にバトル装備というね
エクソシスト的なヴィジュアルなのだろうが、上と下でギャップがあるのが、、、、大変素晴らしい!!

しかも、何やら立ち位置的にはメイドらしい

おされ系シスター服の金髪メイドとか、もう!!(w


なんか、へぼいエロアニメチックで見る気失せてたこの作品だったが
急に続きが気になりました

しかし、このアーシアちゃん、名前が実在の映画俳優そのまんまというね
そして登場1話めにして、エロアニメのテンプレみたいな仕打ちを受けるのである

なんと不憫な;へ;


これだからエロアニメは・・・・
こういう中途半端なのが一番ムカつくね!w
やるなら徹底的に(ry

ということで、なんだかんだキャラ方面からものすごい怒涛の追い上げをみせるDxD


メインヒロインは長寿達観系お姉さま
その脇に、優しいどSお姉さま
その後ろにチビ無口系マスコット
前衛に金髪ぱっつんシスター

なにこのパーティ無敵過ぎて話しにならない


これでストーリーが面白かったら、この制作会社だったことを呪うしかなくなるw

でも案外、キャラ重視な魅せ方をするという点においては、例えエロ系に走っているとはいえ
たまに良い絵があるという楽しみはかえってあるかもしれない

が、9割の絵はひどいがwwww

OPもそろそろ馴染んできて良い感じだし、今後に大いに期待している

ピアノ練習記 :2012 1/25 時点 今後弾きたい曲リスト

2012 01/25
音楽・ピアノ練習
この頃、急にピアノで弾きたい曲が増えてしまったので
この情熱を忘れないうちにメモにしておこうと思う


ちなみに、現在練習曲は、アニメ『piano』より「…to you」です
そんなにかからなそうな予感


★今後?いつか?? ピアノで弾きたい曲リスト★
・ベートーヴェン ピアノソナタ8番「悲愴」 第三楽章
・ベートーヴェン ピアノソナタ30番 第三楽章
・ベートーヴェン ピアノソナタ31番 第三楽章
・ベートーヴェン ピアノ協奏曲5番 第二楽章 ピアノ独奏編曲
・ベートーヴェン 交響曲第7番 第一楽章 リスト編曲 ピアノ独奏
・ショパン ピアノ協奏曲1番 リスト編曲 ピアノ独奏 第一楽章
・ショパン ワルツ10番
・モーツァルト ピアノソナタ11番 第三楽章「トルコ行進曲」
・バダジェフスカ 乙女の祈り
・リスト 愛の夢 第三版
・エルガー 愛の挨拶 ピアノ編曲
・J.S.バッハ イタリア協奏曲
・J.S.バッハ 平均律クラヴィーア集

・George Winston 「愛/あこがれ」
・George Winston 「カラーズ/ダンス」
・George Winston 「ヴァリエーション オブ カノン(パッヘルベル」

・ゲーム『rewrite』より「旅」
・アニメ『STEINS;GATE』より「believe me」



これだけ増えて来ると、もう初見弾きのレベル上げてくしか無い気がしてくるw
特に長大な曲の場合、いちいち完全暗譜なんてしてたら日が暮れるし、覚えられるとも思えない
ベートーヴェンの後期ソナタを、いつの日か弾きたいと思ってる以上、避けて通れないはず
バッハの平均律クラヴィーアもあんな複雑なの覚えれないし

ということで、今後初見弾きを意識した練習を頑張っていきたい


でも出来る気がしない><。

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